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映像コンテンツとは?

若い営業マンに「自社の強みをプレゼンしてみなさい。」と言うと、大半の者がただの製品紹介になってしまう。「うちはお得意様回りだから…」という理由で、プレゼンの何たるかを知らない営業マンが、最早多い時代になっているのかもしれません。
そんな営業マンが果たして、自社のアイデンティティ、強みをきちんとお客様に伝えられているのか、と考えると、首を傾げてしまいます。
プレゼンの質を左右するもの。それは、プレゼンテーターの技術力と使うコンテンツにかかっています。プレゼンテーターの技術は経験から習得できますが時間が掛かります。しかし、コンテンツはトップや現場指導者の知識と想いがきちんと反映されていれば、営業マン個々の即効的な武器になるのです。
相手にどう情報を伝えて説得するか、また関心を持ってもらえるか…経験のない営業マンはここで失敗し、提案力のないマンネリ化したプレゼンに陥ってしまう。企業にとって、社員の戦力化のために用意すべきは、何より戦略にあった最適なコンテンツです。そのコンテンツは的確に情報を伝えていることは勿論、プレゼンテーター側がイニシアチブをとれる操作性がなければなりません。プレゼンのための良いコンテンツは、企業/製品ブランディング、業績を向上させる大きな要素となるでしょう。
なぜ映像コンテンツが注目されるのか?-押さえておきたい4つのポイント

映像は私たちの身の回りに溢れています。テレビはもちろん、街のいたる所に液晶ビジョンが設置され、電車やコンビニなどにも映像が絶え間なく流れています。今まで広告として目にしてきた印刷物は映像という媒体へ変化し、進化し続けているのです。また、ビジネスツールとしても映像を使ったコンテンツがインターネットの分野も含め脚光を浴びています。では、何故映像という媒体が注目されるのでしょうか?
イメージ
  POINT-1 : 印刷物と比べ伝達できる情報量が多い
イメージ 人間は物事を理解しようとする時、5感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)を使って情報を分析し、把握しようとします。しかし、印刷物ではその中の視覚にしか情報を伝達できません。映像はその中の「視覚・聴覚」の双方へ情報を伝えることができます。
更に、映像は直接感性に訴えかけるため、情報伝達力で比較すると「映像は活字の5000倍」と言われるほど圧倒的な情報量を持っています。
  POINT-2 : 映像だから伝わる「臨場感」と「説得力」
イメージ 映像は他のメディアと違い「動画」「音声」「文字」の3要素により構成されています。その為、情報伝達量の多さだけではなく、あたかもその場に存在するような「臨場感」が生まれます。「臨場感」は受け手の理解度を大幅に高め、説得力を生み出します。長い説明文で説得するより、映像の“見せる=魅せる”力を活かせるのが、映像コンテンツの最大のメリットです。
  POINT-3 : ターゲットを絞り進行を変えるインタラクティブ(双方向)性
イメージ 「映像」とは、テレビやラジオのように情報発信者から一方向的に伝達されるメディアとは限りません。双方向に操作でき、即座にシナリオを組み替えることができるインタラクティブ性を持った映像、それが弊社の考えるビジネスに最適なツールです。1つのツールでターゲットごとにいくつものシナリオパターンを作ることができ、営業支援、リクルート、IR用など幅広い用途に使用できるツール…それがインタラクティブコンテンツです。
  POINT-4 : 社内のソリューションに。組織的なツールとして。
イメージ 映像ツールの用途は会社案内や販促目的に留まりません。社内の教育用途として、更には、企業ブランディングの確立、コアコンピタンスの再確認、社員のモチベーション向上の要素まで含んでいます。企業戦略に沿って組織全体の足並みを揃え、統一させる…そのための最適なツールが映像ツールです。
「完全社内制作」だからスピーディーな対応と確かなサポート力!
TOP INFO
2007.7
イメージ 7/10発刊の『THE 21 8月号』の「21世紀に伸びる企業」に弊社事業展開とDIGIBEEの営業展開が紹介されました。
2006.8
イメージ 8/1発刊の『THE BUSINESS SUPPORT 8月号(東京商工リサーチ発行)』の「企業&Report」に弊社事業展開とともに、2007年問題対策として弊社が提唱する”コンピテンシー継承の概念””映像型セールスマン助成ツール”が紹介されました。
2006.7
イメージ 平成8年にPHP研究所より創刊され、今年で11年目を迎えた『時代に新風をおくる注目企業100社〜フロンティア・スピリッツで確かな未来をつかみとれ!』(江辺聡著 2006年5月26日発売)。
弊社は“IT・ソフトウェア関連・その他”のジャンルにおいて100社のうちの1社に選ばれ掲載されました。

ACCESS


映像のススメ読本プレゼント!
イメージ 弊社へお問い合わせ頂いた先着200名様に、映像プロモーションのレシピ本「映像のススメ」(非売品)を営業スタッフがお届け致します。


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1. コンバートコミュニケーションズでは「確実な情報のマルチコミュニケーション化」に着手し、デザインから映像・写真撮影、映像編集、Webサーバー、オンデマンド印刷、大型ビジュアルの出力などあらゆるシステムを自社内に完備。企画から完成まで内制率90%を上回る社内制作体制を構築しております。<br>
2. 2008年2月、東京に新拠点として「小茂根ラボ」を新設。次世代エレメントの創出として技術開発、素材開発、サービスのさらなる向上を目指しております。<br>
3. また、早い時期からインタラクティブコンテンツを使用した「営業支援ツール」の企画立案及び制作を行っており、それらを軸にした多角的なメディア展開を行っております。会社案内ビデオからプレゼンテーション、リクルート・社員教育用映像コンテンツ、研修映像 etc...映像料金につきましては弊社担当スタッフまでお問い合わせ下さい。<br>
4. その他、国土交大臣認定のカスタム防火壁装壁紙「be-wall(ビーウォール)」(シックハウス対策・ホルムアルデヒド規制対応)や自治省令消防法施行規則に基づく防炎認定を取得したビジュアルテキスタイルプリント「アーテックス」、印刷媒体から、営業用プレゼンテーションツール、SPツール、商業施設、文化施設、展示会、放送メディアまで。様々なデザイン、D.T.Pから、Web、インタラクティブコンテンツ、映像制作、オリジナルマテリアル「アーテックス,ヌーパネ,デコ,ヘイズ,」etc...。幅広いフィールドを、高い対応力でお客様の御要望にお応えします。